日曜挫折した本棚整理は、無事終了。
でも、ちょっぴり目を逸らして現実逃避したくなるような事態になった……。
──本題。
この数日の間に、有名(だと私は信じてるけど)なWebアニメの『キミとボク』が映画化されて間もなく劇場公開、ということを知ったり、映画化されたことを知る直前、たまたま本屋で見掛けた『星守る犬』の原作を立ち読みし、レジのド真ん前で泣き出すという恥を晒したり、『くるねこ大和』さんの記事を最も古い記事から延々と読み耽ったり、としていた所為か、益々、ワタクシの毛玉なお嬢様Love熱が高まっている。
もー、可愛くて可愛くて仕方ない。
悪女に誑かされて、始末に負えない老いらくの恋に突っ走っちゃうご老体のように、毛玉なお嬢様の望みならば如何なることでも叶えてみせる! 例え、それが世界征服だとしても! な勢い。
…………あ、この辺のワタクシの質の悪さは元からだった。
──あー、もー、お姫可愛い。可愛いお姫(悶えるワタクシ)。
何かもー、この熱がもう少し鎮火するまで、作業とかどうでもいいや。
鎮火することはあるのか、って問われると言葉に詰まるけど、少なくとも今夜はどうでもいい。
お姫とラブラブするのが、今宵のワタクシの至上命題。
隙間を縫うように
0:30
ラベル: 猫のこと
登録:
コメントの投稿 (Atom)


0 コメント:
コメントを投稿