三月上旬なのに、初夏のような陽気、というものどうなのか。
金曜、昼間は暑かった……。
処で。
以下、「別に、敢えてblogに書かずともいいんでないか?」な短い話は、電脳世界に溢れている各種の呟きツールででも呟いとけ、自分、と思わなくもないけれど、でも書いちゃう、な話。
陽気と騒音のダブルパンチで、上手く眠れなかった昼間、何となし、Tumblrを見ていた。
タンブラーが何かはこちららで。
──時々、暇を持て余した時なんかに、ボッサーーーーー……と、阿呆の子と化しつつタンブラー眺めてたりするんだけど、やはり時々、あれ眺めてると思うことがある。
画像や写真なんかの好き不好きには、自身が思っている以上に、『性格』が反映されるよな、って。
只の性格じゃなくて、自身でも気付いていない隠された性格と言うか、思考回路的な感じのものが。
……と、ワタクシは思うんだけど、気の所為かしら。
まあ、画像や写真に限らず、好悪の情というのは大抵がそんなもんだけども、画像ってな、視覚で捉える物だから、そういう部分、顕著なんじゃないかなー。
……と、やっぱりワタクシは思うんだけど、気の所為?
尚、蛇足ながら、暑くて眠れずに足掻いてるくらいなら窓開けて涼め、という説もあるけれど、この時期、陽気が良過ぎる日に、迂闊に窓全開にすると花粉の侵略を受けるので、躊躇いを覚えるんだな、これが。
ワタクシは、花粉症ではない(と言い張る。そろそろ、花粉との攻防も最終防衛ラインを突破されそうな気がしなくもないが、認めたら負けなので、絶対認めない)けれど、やはり、出来る限り花粉との接触は避けたい。
接触機会が少なければ、花粉症だって発症しない(と思う)から。
なので、必要ない限り窓は開けたくない。が、暑いからって、三月上旬から冷房なんぞ入れたくない。
故に、耐えた。
今日日は、偏西風に乗って海の向こうの国から厄介な空気がー、ってな事情もあるしね。
隙間を縫うように
3:59
ラベル: 日々のこと
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