雪害を被っている皆様には大変心苦しく思うのだけれど、首都圏だけが雪から見放されているので、ちょいと雪が恋しい。
挙げ句、程良く降って欲しい、などという我が儘なことを願ってる。
こっちは、雪も雨も降りゃしないんだもの、幾ら何でも、そろそろお湿りは欲しい処で、今は冬なのだから、どうせなら、ああ、積もった、と思える程度の雪が降ってくれたらなぁ、と思っちゃう。
…………豪雪地帯にお住まいの皆さん、すみません。
但、少しは季節感を求めたいの心と言うか、何と言うか(ごにょごにょ)。
降ったら降ったで、「げ、降った……!」とか言っちゃいそうな気もするけど、贅沢な望みで御免なさい、と思いつつ、やっぱり多少はねえ……。
まあ、何で雪を望むかったら、雪を愛でつつ鍋か何か突きながら、酒飲みたいからなんだけど。
────もしも、望み通りに降ったら、の話だけど、今年の雪見酒は何の鍋がいいかな。
水炊きとか寄せ鍋とかもいいけど、シンプルに、湯豆腐とかもいいな。
気持ち薄味に仕立てて、お鍋を食べてる〜、じゃなくて、お酒を呑んでる〜、の方を主にする感じで。
……あ、何か呑みたくなってきた。
隙間を縫うように
0:40
ラベル: 日々のこと
登録:
コメントの投稿 (Atom)


0 コメント:
コメントを投稿