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昔懐かしの歌

おおう。気が付けば、五日も書いてない(汗)。
……まあ、そういうこともある。
でも、以前にも書いた通り、blog等々は踏ん張らないと、あっという間に電脳世界上の墓場と化すので頑張ろ。

二、三日前のこと。
入浴中、何となーく大声で歌が歌いたくなり、実行したものの。
ワタクシの口を突いて出て来た歌は、「先生(by森晶子)」とか、「瀬戸の花嫁(by小柳ルミ子)」等々で、私は一体幾つなのだ、私はどの世代に属しているのだ、と己で己に突っ込む羽目になった。
だのに、何故か段々意地になり、以降、ワタクシのオンステージin風呂場は、昔懐かしの歌大会になってしまって、子守唄だの手鞠歌だのまで歌い始めたのだけれども。
「一掛け 二掛けて」、あれを歌い始めて直ぐ、歌詞に詰まってしまった。
「♪ 一掛け 二掛けて 三掛けて 四掛けて五掛けて橋を架け 橋の欄干手を腰に」……までは憶えているのだけれど、そっから先が……。
途中に、「私は明治十年 ○●○(←思い出せなかった)、西郷隆盛娘なり」って歌詞があったのは思い出せたのだけれど、どうにも記憶が辿れず。
結局、そこでオンステージin風呂場は終わってしまった。
……昔は、ちゃんと歌えた筈なんだけどなあ。もう、歳なのかなあ……(遠い目)。
それとも、風呂場で歌うのは、「いい湯だな(by永六輔)」に限るのだろうか。

あ、尚、「一掛け 二掛けて」の歌詞は、その後、ネットで調べました(笑)。
気になったんだもん。

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