タイトルを書いてしまうと、ワタクシの住まう所がどの辺が確実に特定されるので、その辺はお口チャックだけれど。
未だ、「活字なら何でもいいから、私に活字を読ませろ」ビッグウェーブを若干引き摺っており、追加でゲットしたハードカバー@小説本をチミチミと読み始めた。
そして、途端、噴いた。
物語の舞台が、超・地元。ハイパーお地元。
作中に登場するとある施設が、何をモデルとしているかもバッチリ判る。
……こういうのって、「ああ、この辺が舞台の話なのかー」と興味をそそられる一方、複雑な気分になるよね。
どう鑑みても、穏やかな展開を辿るとは思えないミステリー小説だしな……(笑)。
隙間を縫うように
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ラベル: 本のこと
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